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2015年3月5日
MMORPG
オンラインFF新生ファイナルファンタジー14 生産編
採集系としては採掘師と園芸師、漁師があり、採掘師は鉱物系の素材を掘ることが可能なので鍛冶や甲冑鵜、彫金をやりた・・・
2015年3月5日
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オンラインFF新生ファイナルファンタジー14 戦闘編
戦闘はフィールドでモンスターを倒すだけではなくクエストで発生することで入場することができるインスタントダンジョ・・・
2015年3月5日
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オンラインFF新生ファイナルファンタジー14 キャラクター育成編
まずゲームするサーバーを選択します。 日本と欧米にわかれているので、日本でプレイする場合は日本のサーバーを選ぶ・・・
2015年3月5日
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オンラインFF新生ファイナルファンタジー14 ゲーム紹介編
ゲームタイトルに新生とあるように、このゲームには前作(旧作)が存在します。 ファイナルファンタジーシリーズの武・・・
2015年3月5日
その他
15年前にハマっていたファイナルファンタジー11が懐かしい
今から15年くらい前になりますが、日本でのネットゲームの先駆けとも言われた。 「ファイナルファンタジー11」の・・・

オンラインFF新生ファイナルファンタジー14 生産編

ff14
採集系としては採掘師と園芸師、漁師があり、採掘師は鉱物系の素材を掘ることが可能なので鍛冶や甲冑鵜、彫金をやりたい人にはおすすめです。

園芸師は植物系の素材を採集することが可能で木工、裁縫、調理をする場合にお勧めです。漁師は海産物の採集が可能で調理との相性がようですが釣りがすきなひとが多いように思えました。生産系は木工師、鍛冶師、甲冑師、彫金師、革細工師、裁縫師、調理師があり、木工師は武器や盾を生産できます。鍛冶師は武器類、甲冑師は防具類です。

オンラインFF新生ファイナルファンタジー14 戦闘編

ff14
戦闘はフィールドでモンスターを倒すだけではなくクエストで発生することで入場することができるインスタントダンジョンがあります。
人数は4人タイプと8人タイプとに分かれ8人で攻略するタイプはメインクエスト終盤になると発生するものとシナリオクリア後に発生する蛮神戦などに対応しています。

また同じサーバーでメンバーを探す必要はくコンテンツファインダーと呼ばれる他サーバーのプレイヤーを含め同じコンテンツを攻略したいプレイヤーとマッチングを自動で行うしくみが用意されていてメンバーを個々に募集する暇も軽減されています。

オンラインFF新生ファイナルファンタジー14 キャラクター育成編

ff14
まずゲームするサーバーを選択します。
日本と欧米にわかれているので、日本でプレイする場合は日本のサーバーを選ぶと通信によるラグ(時間差)がないので快適に遊べます。

次に自分の操るキャラクターの容姿選び、名前を決めます。次に最初に始める職業を選択すると自動的にその職業のギルド(職業組合)ある都市からゲームがスタートします。選ぶ職業によって海の町リムサ・ロミンサ、森の町グリタニア、砂漠の町ウルダハからはじまりますがどこの町ではじめても他の都市への移動は可能です。

オンラインFF新生ファイナルファンタジー14 ゲーム紹介編

ff14
ゲームタイトルに新生とあるように、このゲームには前作(旧作)が存在します。
ファイナルファンタジーシリーズの武器やモンスターをベースにファイナルファンタジー11と同じくオンライン仕様のゲームです。

旧FF14はIDを含めエリア移動の際のサーバ移動がシームレスでリアルな世界が売りでしたが、ゲーム全体にスピード感がなくやっていて楽しくない、というかもっさりしている感じでした。もちろんユーザーの支持も得ることができず開発会社のスクエアエニックスは立て直し策を打ち出し新生FF14のサービス開始という流れになしました。

15年前にハマっていたファイナルファンタジー11が懐かしい

ff11
今から15年くらい前になりますが、日本でのネットゲームの先駆けとも言われた。
「ファイナルファンタジー11」のサービスが始まりました。(2000年1月29日)

ネットゲームが初めてだった私も、ファイナルファンタジーのナンバリングがついているということで、
サービス初日からプレイしました。

当時、パソコンではハードルが高かったこと、会社がスクエア(当時はまだスクエア・エニックスではなかった)
こともあり、プレイステーション2に別売りの外付ハードディスクをつけてのプレイという
いまではちょっと考えにくい環境でした。

ドラゴンと共に戦い空を飛ぶ「ドラゴンズプロフェット」

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ドラゴンズプロフェット(Dragons Prophet)はパソコン向け、基本料金無料+アイテム課金のMMOです。
一番の特徴は、フィールド上やダンジョン内にいる敵性mobであるドラゴンと契約を結び、騎乗して陸上を駆けたり空を飛んだり、共に戦ったり出来ることです。
戦闘はアクションタイプでフリーターゲットシステムを採用していますが、ワンキーでロックオンしたり解除したりも出来るので、その場に応じて臨機応変に切り替えることで、より快適にアクション戦闘を楽しむことが出来ます。
もちろんフリーターゲットシステムが苦手な方は常にロックオンした状態で戦うことも可能です。
いくつかある職業のうち「プリースト」が回復職ではなく僧兵のような扱いで、回復系のスキルを使えるプレイヤーキャラクターが存在しないのも珍しい点です。

街が凝っているテイルズウィーバー

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テイルズウィーバーはその街の作りも凝っています。
私はテイルズウィーバーの街並みの雰囲気がとても気に入り、
次に辿り着く町はどんな町だろう、と期待を馳せながらプレイしていました。

ソロでも十分楽しいテイルズウィーバー

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普通、オンラインゲームというと、他のプレイヤーと協力をしたりコミュニケーションを取ることが醍醐味となっていますが、テイルズウィーバーはソロプレイでも十分楽しめるのです。

と、いうのも私は、テイルズをプレイする以前にしていたゲームでギルドに加入をしており、INをするたびにスカイプ通話に誘われ、断るのも失礼だと思い会話をしながらプレイをしていたのですが、そのギルドスカイプ内では人間関係のもつれや陰口が跋扈し、アイテムを要求されたりイベントへの参加を強制されたりし、人間関係によりゲームの世界を満喫できずにいました。
しかしそのゲームは協力プレイをしないとボス戦などがクリアできないので、仕方なくギルドに加入をしていました。

すぐにレベル200のテイルズウィーバー

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テイルズウィーバーはなんとなくプレイをしている内に、レベル200まであっという間に上がります。
すぐにレベルが上げられるクエストが沢山用意されているので、オンラインゲームにありがちな、経験値が沢山貰える場所に数十時間こもってレベルを上げる、といった苦労をせずに、与えられたクエストをこなすだけですぐに高レベルになります。

女性でもキャラを楽しめるテイルズウィーバー

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テイルズウィーバーはその音楽もさることながら、キャラクターも実に魅力的です。
オンラインゲームというと、男性向けの萌えキャラばかりだと思いがちですが、テイルズウィーバーは女性でも楽しめるように、魅力的な男性キャラが勢ぞろいしているのです。
ゲームをプレイする上で、キャラへの愛情がモチベーションとなると思っている私は、そのキャラクターのグラフィックと性格設定に惹かれました。

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